2016年.トクさんの忘却の旅日記 Top 目次 3月 4月 バック Next p70

4月26日火曜日 サヌール出発午後3時、佐々木閑。般若心経と生長の家
今回のバリ島滞在では宗教の勉強をすればするほど難しくなって来て何が正しいのか解らなくなって来た。

最後に花園大学文学部国際壇学科教授、仏教学者の佐々 木閑(ささき しずか、1956年 - )先生の記念講演記録を読んで何とか理解が出来た様だ。

佐々木 閑 記念講演 その中で一番私にあてはまる言葉は(人間は年をとって死が近づくと宗教が必要になって来る)。だった。

ゲストコラム般若心経も面白い。「日本で一番人気のお経」の新しい見方

ユーチューブ講師: 佐々木閑 氏 1時間33分 
第8回 BDKシンポジウム「仏教における科学と信仰 我々はなにをよりどころとして生きるべきか」

般若心経は知恵のお経

100分de名著  般若心経 「最強の262文字」 1/4 2/4 3/4 4/4

岩根 和郎 (いわね わろう)   「人間サイエンスの会」とは

(空不動) 文化家・自然行動家、空展会会長、 一般社団法人 じねんネットワーク 代表理事。

株式会社岩根研究所 代表取締役  

講師自己紹介

講師 岩根 和郎 氏  (空不動) 文化家・自然行動家
空展会会長、 一般社団法人 じねんネットワーク 代表理事
株式会社岩根研究所 代表取締役。

昭和18年(1943年) 2月4日 仙台市生まれ。大学では物理学を学び、国立の研究機関で十数年間、工学と医学の境界領域の研究者として従事。

その後退官して、昭和54年 4月 株式会社岩根研究所設立。画像処理に基づく人工知能(ロボット・ア イ)の研究開発と、ネットワーク上での文明の形を研究し、提案実験しつつ現在に至る。研究者としての学術研究発表論文と発明家としての特許が多数ある。

真理の探究者、道の修行者、未来文化家というのが氏の自称である。常に物理的知見に基づき、普遍性を重んじて宇宙と人間の関係と精神性について、豊富な比喩を用いて論理的に、分かり易く、しかも現実的に解説。「人間サイエンス」という切り口は、氏の得意なところである。

空展会会長、一般社団法人じねんネットワーク代表理事と して、外向きの活動を展開中。著書には『暗号は解読された 般若心経』『人間やりなおし』, 『呪縛された日本』, 『続・呪縛された日本』(献文舎)、共同執筆 『数学は役立っているか』(丸善出版)などがある。

【第1回 前半】暗号は解読された般若心経 解説セミナー/2014年2月2日/難度1

【第1回 後半】暗号は解読された般若心経 解説セミナー/2014年2月2日/難度3

第2回 前半】暗号は解読された般若心経 解説セミナー/2014年4月13日/難度2

【第2回 後半】暗号は解読された般若心経 解説セミナー/2014年4月13日/難度2

【第3回 前半】暗号は解読された般若心経 解説セミナー/難度2

【第3回 後半】暗号は解読された般若心経 解説セミナー/難度2 
◎心理の探求、孤独の解消、謙虚になれば孤独は救われる

【第4回 前半】 暗号は解読された般若心経 解説セミナー  暗号解読の経緯と背景/難度3
孤独だと生きる意欲が失われる。

【第4回 後半】 暗号は解読された般若心経 解説セミナー 暗号解読の経緯と背景/難度3

【第5回 前半】現代へのメッセージ般若心経 解説セミナー  隠された論理式/難度5

【第5回 後半】現代へのメッセージ般若心経 解説セミナー  新宇宙モデルから導かれる世界/難度5

仏教再生としての般若心経 Ver.U/仏教再生を目的として般若心経は説かれた!

仏教再生 としての般若心経 Ver.V /仏教再生を目的として般若心経は 説かれた!/難度3

漫画で分かりやすい動画。物理哲学講座>講義:般若心経

 30_宇宙論に対する仏教思想からの回答2015

 

般若心経解釈 @  田中忠雄先生2時間28分

『甘露の法雨』解釈 講義-1a 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-1b 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-2 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-3a 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-009 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-010 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-011 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-012 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-015 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-016 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-017 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-025 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-026 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-027 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-028 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-029 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-030 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-034 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-035 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-036 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-037 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義-038 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

『甘露の法雨』解釈 講義 039 生長の家 徳久克己 SEICHO NO IE

『甘露の法雨』解釈 講義-040 生長の家 徳久克己 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-20a 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第20回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-20b 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第20回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-21b 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第21回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-22a 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第22回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-22b 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第22回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-23b 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第23回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-24a 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第24回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-24b 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第24回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-25a 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第25回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-25b 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第25回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-26a 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第26回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-26b 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第26回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-28b 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第28回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-17a 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第17回」 (SEICHO-NO-IE)

生命の実相講義-17b 徳久克己 「生長の家 特別幹部養成第17回」 (SEICHO-NO-IE)

物理哲学領域 第2回目研究発表論文 宇宙物理学研究と仏教思想の融合
2015/8/15 久保研究室研究生との研究会で議論します。2015/8/11 INU:学長・教授 久保

30_宇宙論に対する仏教思想からの回答2015

小原克博「一神教における戦争と平和─歴史的背景」(講義「一神教研究」第12回、同志社大学)(1) (2) (3) 

しかし今のインターネットの時代、旅先の何も参考にするものが無く、相談する人もいなくても仏教の勉強が出来るのはすごい時代になった物だと感心している。おそらく家で居ると気が散って、ここまで勉強は出来なかっただろう。

今日はデンパサール空港フライト午後7時10分なので、サヌールの宿を午後3時にタクシーで出発予定。

バリ島からクアラルンプール経由関空行き、DPS 19:10 ーKUL 22:15  KUL 01:00ー KIX 08:25 クアラルンプール空港、待ち時間2時間45分で27日夜中の1時フライトで関空27日午前8時25分到着予定だが、高松行き関空バスは08:35には間に合いそうでないので、関空11:55発で高速大内14:45着になるだろう。

バリ島最後の朝なので少し早いかと思いながら暗い内から海岸へ出かけた。

05:56 何とか朝焼けに間に合った。

06:03 きれいな朝焼け。

06:09 中々太陽が顔を出さない。

06:28 雲が多い。

06:32 日の出。

06:33 毎日歩いた砂浜。

06:36 クスマサリの防波堤。

06:37 小さなジュクンは浅くても大丈夫。

06:37 アグン山は見えない。

3時の出発まで時間つぶしに旅日記を仕上げ、佐々 木閑(ささき しずか、1956年 - )先生の色々なユーチューブを見ていたが分かり易く偏見が無いので一番参考になった。

一番暑い時間帯なので出発前に本日二回目のマンディを済ませた。出発の時間が来たが暑いので移動用の服は着る気になれないので靴だけは履いたが後はいつものスタイルでタクシーに乗った。タクシーがバイパスを走り始めたので、フライト時間確認の為、雑貨屋の息子がプリントアウトしてくれだチケットを見ると何かおかしい。

なんの事はない3月1日にクアラルンプールからバリ島へ来た時のチケットだ。どこでどう間違ったか解らないが、確認をしないでワヤンから受け取りパスポートに挟んでいたのでうしょうも無い。

2ヶ月ものんびりして緊張感がユルユルになっている。竹さんが帰国まで気を抜かないで、と言うのが当たっていた。

心配だったが成り行き任せる事にしてネットカフェを聞くが無い。心配していた通りだ。仕方がないのでパソコンを出しネットに繋がればホットメイルにエアアジアから送って来ているので、教えてもらいながら空港のWi−Fiを試すがどうしても繋がらない。

仕方がないのでエアアジアのブースに行き説明をして予約番号も解らないので、パソコンを出しWi−Fiを教えてもらいながら接続しょうとするがどうしても繋がらない。私が色々試しているとなんの事はない、パスポートの名前で探し出しチケットをもらった。

 
15:29 空港到着。 18:18 今日は夕焼けは無いようだ。
21:00 バリ島からKLは満席状態だった。 22:10 クアラルンプール到着。
22:42 KL空港のトランジットで入国していないのに二回も安全チェックが有り二回目に水を指摘されたのでその場で飲んでしまい空のペットボトルをバックに入れ、搭乗ゲート近く補給した。 22:46 おおむね時計はあっている。
22:58 時間が有ったのでご飯を食べたが、約500円と高いのにメニューと全く違いまずかった。 22:58 詐欺のようなカレーライス。
22:58 客はいない。 00:50 関空行きはガラガラだ。
00:50 前の方は沢山の空席が見える。 01:02 予定時間通り機体が動き始めた。

1時間余りウトウトしていたが目が覚め、眠れないのでパソコンを始めた。

4月27日水曜日 無事帰国。
05:35 何とか朝日をカメラに収めた。

関空到着が20分ほど早くなり、8時35分発のは関空バス無理だと思っていたが待ち時間なく乗れて、昼頃自宅へたどり着いた。

久しぶりの夜行移動で睡眠不足、クタクタの疲れているのであえずこれで更新をして詳しい事は後日。

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